【太いバイブを熟れた蜜壷に咥えこんだ篠田有里、そして・・・】

 有里の自慰行為を覗きながらチンポを扱いていた隆。太いバイブを熟れた蜜壷に咥えこんだ有里の姿に隆の理性は消え去り、隆は扉を開けるのだった。

 「相当溜まってるんだろ?兄貴がねぇ、あんなんだからね。役に立たないもんね」有里の耳元で囁く隆。そして有里の頭をつかむと有里の口に自らの舌を押しこむのだった。自慰行為で熱くなっていた有里も正常な判断が出来ずにそのまま隆に身を任せてしまう。

 ここ数日間、何度も頭の中で犯した義姉の身体が目の前に…五十路を超え、元気の無くなっていた隆のペニスは若い頃のように硬くなるのだった。隣の部屋に移り、お互いの身体を貪る有里と隆。2人は行為に夢中になるあまり、有里の夫であり隆の兄である勉が帰宅したことに気付かずに…

五十路の義姉~背徳行為で蘇る思春期の快感~ 後編

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